離乳食@2〜離乳食のコトを考えていたら

0歳児
※ アフィリエイト広告を利用しています

今日のこのブログで、離乳食の思い出のナニを書こうかなと考えていた私。

近くのスーパーで若いご夫婦と赤ちゃんを見かけた。1歳くらいの子かなあ?

パパがママに話しかけた。

「そうだ、今日離乳食買わないと。もう、この子のご飯ないよ」

今日おでかけするので、そのトキのご飯がないというニュアンスではないように聞こえた。日常の離乳食は、買うものらしい。

そして、パパが在庫を把握している。

時代の違いを感じた。あ、微笑ましいと感じた。

私たちがママになった時代にも、離乳食は売られていた。しかし、少々値がはるもの。外出するトキの、ぜいたく品だったイメージ。

日々の離乳食は、作っていた。

そして、赤ちゃんに関するコトは、ママの管轄。

それはそれで、楽しかった。

どちらが、どうという話ではなくて、ね。

(私の当時の経験です。現在の対応や風習と違うコトもあるかと思いますので、よろしくお願いします!)

0歳児おもいでかんさつたべもの離乳食
スポンサーリンク
myariをフォローする

コメント