こそだて

にんしんちゅう

自治体のの母親学級へ

不安な気持ちがありつつも、週数を重ねて前向きな気持ちも少しずつ戻ってきた。自治体の母親学級。任意のモノだけど、ずっと申し込む意思はあったんだ。ひと月に一日(だったか…もう少しあったか)、三カ月連続で開かれる。申し込み時期は、希望により少々幅...
にんしんちゅう

名前を考える

おなかのはりの心配で、おクスリを飲むようになった。どうやらおクスリは一時的なものではなく飲みつづけるものらしい。おクスリの副反応との付き合い方はなれてきたけれど、飲むとやはりツライ。仕事はペースをおとし、ゆっくりする日々。ゆっくりしていると...
にんしんちゅう

不安な気持ち

マタニティブルーという状態だったのかな。いま思うと。週数が増えれば増えるほど、ふとしたときにネガティブな妄想をしてしまうようになった。おクスリのコトも前向きに考えていたけれども、突然不安になったり。予定日まではまだまだ、数カ月先なのに、今す...
にんしんちゅう

妊娠中に、おみくじ

お世話になっている病院の近くに小さな神社がある。病院のかえりに毎回ではなかったけど、なんとなく、足が向いたときにはお散歩がてら、時々お邪魔した神社。夫は仕事の都合がつく日は、検診につきそってくれていた。一緒のときには、その神社によっていた。...
にんしんちゅう

性別

おクスリを飲みはじめてしばらく。なんとなく、メマイとの付き合い方がわかったような気がした。身体がおクスリに慣れてきたのか。少々ツライけど、これくらいなら!とはいえ、基本的には家で横にゆっくりしている日々。あとで思うと、この時期に家でゆっくり...
にんしんちゅう

おクスリ出しますね

次の検診。おなかのはりの自覚ない日々。元気に病院へむかった。以前はお散歩がてら30分くらい歩いて行っていたが、念のためもうやめた。バスに乗ることにした。私の検診の順番が来た。看護師さん、真顔。「おなかいたくない?横になっていてね」私、絶好調...
にんしんちゅう

「おなかのはり」とは

おなかのはり、調べてみた。自然現象でめずらしいことではなく、おなかがはったらゆっくり休もう。休んでもおさまらなかったり痛みがつよいときは、病院に連絡しよう。私の場合は、どちらなのかな。先生に心配と言われたということは、気をつけたほうがいいん...
にんしんちゅう

出血しても大丈夫…

それ以降、出血はなかった。とはいえ、翌日病院へ行くまではドキドキ。病院につけば、診察でなんといわれるのかドキドキ。「出血すること自体は、問題ない。赤ちゃんの出口が短くなったので、これ以上短くならないように気をつけましょう」ひとまず安心した。...
にんしんちゅう

水ぼうそうの次に…大変だあ

水ぼうそうがなおり、つわりもほどほど落ち着いてきた。久しぶりに、おだやかな日々。家族で近所の少し大きな公園までお散歩。一時間くらい歩いてから、ファミリーレストランでランチを。おいしく食べていたのだけど…イヤな感覚が。お手洗いへ急いだ。出血!...
たべもの

たべるものに、興味をもった

品行方正な食生活をしてきたわけではない。ハチャメチャな食生活をしてきたつもりも、なかった。なんとなく、父がニガテだった乳製品は避けていた。甘いものはニガテ、そのように育った私。うっすら聞いていたけれど、食の安全。調べだすと、きりがない。気に...
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